TAKING住在火星上

cp:当鸽手使我拾玖快乐


最近迷恋上了光头

all主角,对咔右生理不适注意









目前是手机被没收中,孩子控更新不太可能,平板打字真的很苦手!!!!最多写一点点沙雕段子:(

感觉这个好听
以及,
我吹野田洋次郎一辈子
(°ー°〃)_(:_」∠)_感觉听着歌好像在参加巫女的典礼

歌词:


猛た波が喰らうは千の意思と万の生きし
『たけったなみがくらうはせんのいしいしとよろずのいきし』
狂风巨浪吞噬千万含义 万千生灵
御霊と一片の祈り八百万掬い给えと
『みたまといっぺんのいのり、やおよろずすくいたまえと』
以及一丝祈许 那乞求悉数救赎的声音
その裂けた命乞ふ声さへも 海に响く鼓膜なく
『そのさけたいのちこふこえさへも、うみにひびくこまくなく』
早已嘶声力竭 响彻汪洋 纵无鼓膜
今も何処かの海で 绝へず木霊し続けるのだろう
『いまもいづこかのうみで、たへずこだましつづけるのだろう』
而今仍于某处海域 回响不绝乎
君の匂いは帰る场所
『きみのにおいはかえるばしょ』
你的气息乃我归所
细い指先は向かう场所
『ほそいゆびさきはむかうばしょ』
芊芊细指乃我所向之处
万感の想いで积み上げた今日も
『ばんかんのおもいでつみあげたきょうも』
魂牵梦萦至今的思念
嘘になるなら 真実などもう頼らない
『うそになるなら、ほんとうなどもういらない』
若只是谎言 这真实弃之也罢
怒りもせず 涙も见せぬ
『いかりもせず、なみだもみせぬ』
不动怒 亦不以泪示人
空と陆の狭间で生きるは
『そらとりくのはさまでいきるは』
于天与地的缝隙间苟活
现を背に 痛みに狂う
『うつつをせに、いたみにくるう』
背负现实 因痛楚而疯狂
我ら似て非なる群れた愚者
『われらにてひなるむれたぐしゃ』
似吾等 背道离经的愚众
猛た波が喰らうは千の意思と万の生きし
『たけったなみがくらうはせんのいしとよろずのいきし』
狂风巨浪吞噬千万含义 万千生灵
御霊と一片の祈り 几年がまとめて刹那に
『みたまといっぺんのいのり、いくとしがまとめてせつなに』
以及一丝祈许 汇聚千年的瞬间
果てた陆に何を呗へば 再び光は芽吹く
『はてたりくになにをうたへば、ふたたびひかりはめぶく』
荒芜大陆 亦作何高歌 方能再度光彩焕发
今はこの调べを莳いて
『いまはこのしらべをまいて』
而今播下这曲旋律
彷徨う友が 帰る道しるべとして
『さまようともが、かえるみちしるべとして』
且做 彷徨友人归途的路标
出逢えたから ここに在るこの
『であえたから、ここにあるこの』
自相遇之日起 便衍生出的这份
空っぽだから大事にするよ
『からっぽだからだいじにするよ』
空洞 正因此才加倍珍惜
运命か 采か 昨日と今日の
『さだめが、さいか、きのうときょうの』
命中注定 亦或是成事在天 都于昨日与今朝的间隙
狭间に终えた 君の御霊と
『はさまについえた(溃えた)、きみのみたまと』
终焉 与你的灵魂一齐
引き换えに得た この身のすべては
『ひきかえにえた、このみのせべては』
换而得之的 这一身皮囊
形见だから 守り通すよ
『かたみだから、まもりとおすよ』
亦是遗物 正因此才拼死守护
はじめてだよ 迹形も无い君に
『はじめてだよ、あとかたもないきみに』
此生从未如此 向着销声匿迹的你
声を振るわせ 届けと愿うのは
『こえをふるわせ、とどけとねがうのは』
嘶声力竭地祈许 祈许你能听见

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